第31回 電源開発前社長 中垣喜彦 相談役 50分35秒
     
   
 

 

 
 

2009年11月26日に開催した「第31回 地球を考える会」。
今回のキーノートスピーチは、石炭エネルギーセンター会長、電源開発 前社長の中垣喜彦 相談役による「低酸素社会と石炭エネルギー」です。
石炭が低炭素社会実現の切り札になる、と中垣相談役。世界の全発電量の約4割を占める石炭火力を、徹底的に効率をよくクリーンなものにしていく技術を、日本は開発しているからです。
それをどう生かしていくべきなのか、話は、国内の政策や海外諸国との関係にまで及びました。 (2009年12月16日)
質疑応答の様子はこちら [キィノート・スピーチの続きです]