どうする 日本の環境・エネルギー、CO2 25%削減の行方 

地球を考える会フォーラム ~エネルギーと環境の調和・低炭素社会の実現に向けて~

地球愛・環境とエネルギーの調和を求めて

「青少年のための理科創造フォーラム in 東京」~考えよう!地球の未来~

地球を考える会「地球を考える~地球愛・環境とエネルギーの調和を求めて~」

「原子力についての理科教育シンポジウム」

「原子力についての理科教育シンポジウム」

  第36回 国際高等研究所 尾池和夫 所長(前京都大学総長)  (質疑応答) 49分39秒
     
   
 

 

 
 

2010年4月20日に開催した「第36回 地球を考える会」。
今回のキーノートスピーチは、国際高等研究所所長で前京都大学総長の尾池和夫氏による「エネルギー・資源・環境の視点からあらためて地球を考える」です。
地震学の権威であると同時に、ジオパークなどで地球を好きになる教育を実施している尾池氏。スピーチは、地球が持つ様々なエネルギーの話題から。
地熱や海洋エネルギー、小水力発電、雪氷熱など、日本の立地や自然を生かしたものを次世代のエネルギーとして取り入れるべきと語りました。(2010年4月27日) 課題として、世界標準からの乖離など7つの項目を挙げました。(2010年4月6日)
キィノート・スピーチの様子はこちら