2011年4月22日に開催した「第47回 地球を考える会」。今回は「エネルギー・原子力政策懇談会」と合同で開かれ、キーノートスピーチには、講師に経済産業省資源エネルギー庁原子力政策課長の三又裕生氏を迎え、「福島第一原子力発電所の現状と今後の原子力政策に向けた取り組み」をテーマにスピーチ。 (2011年4月26日掲載)
2011年2月18日に開催した「第46回 地球を考える会」。 今回のキーノートスピーチは、国際原子力開発株式会社社長で東京電力株式会社のフェロー、武黒一郎氏による「中越沖地震以降の取り組み」です。 (2011年3月7日掲載)
「地球を考える会」(座長:有馬朗人)は10月15日、都内で「どうする 日本の環境・エネルギー、CO2 25%削減の行方? ~市民と考える新エネルギーの実力・原子力の実力~」を開催しました。