どうする 日本の環境・エネルギー、CO2 25%削減の行方 

地球を考える会フォーラム ~エネルギーと環境の調和・低炭素社会の実現に向けて~

地球愛・環境とエネルギーの調和を求めて

「青少年のための理科創造フォーラム in 東京」~考えよう!地球の未来~

地球を考える会「地球を考える~地球愛・環境とエネルギーの調和を求めて~」

「原子力についての理科教育シンポジウム」

「原子力についての理科教育シンポジウム」

「地球を考える会」 動画議事録

第47回 経済産業省資源エネルギー庁 三又裕生 原子力政策課長

第47回 経済産業省資源エネルギー庁 三又裕生 原子力政策課長

2011年4月22日に開催した「第47回 地球を考える会」。今回は「エネルギー・原子力政策懇談会」と合同で開かれ、キーノートスピーチには、講師に経済産業省資源エネルギー庁原子力政策課長の三又裕生氏を迎え、「福島第一原子力発電所の現状と今後の原子力政策に向けた取り組み」をテーマにスピーチ。
(2011年4月26日掲載)

 第47回講演 その他の議事録を見る

第46回 国際原子力開発株式会社 武黒一郎 社長

第46回 国際原子力開発株式会社 武黒一郎 社長

2011年2月18日に開催した「第46回 地球を考える会」。
今回のキーノートスピーチは、国際原子力開発株式会社社長で東京電力株式会社のフェロー、武黒一郎氏による「中越沖地震以降の取り組み」です。
(2011年3月7日掲載)

 第46回講演 その他の議事録を見る

TOPIC

2010年10月15日 「『どうする 日本の環境・エネルギー、CO2 25%削減の行方?』 ~市民と考える新エネルギーの実力・原子力の実力~」開催

「地球を考える会」(座長:有馬朗人)は10月15日、都内で「どうする 日本の環境・エネルギー、CO2 25%削減の行方? ~市民と考える新エネルギーの実力・原子力の実力~」を開催しました。

 「どうする 日本の環境・エネルギー、CO2 25%削減の行方? ~市民と考える新エネルギーの実力・原子力の実力~」

2008年5月21日「福田首相」に提言提出

「地球を考える会」(座長:有馬朗人)は21日午前、首相官邸で福田康夫首相を訪ね、提言書を手渡しました。これは、7月の北海道洞爺湖サミットを前に、エネルギー問題について本会の提言をまとめたものです。
 「福田首相」に提言提出  提言(PDF)